フィット(GE6) のイグニッションコイルが故障

愛車フィットくんのメーターパネルに

PGM-FI 警告灯が点灯、そして様子もおかしい。アクセルを踏んでもガクガクするような症状となる。

職場のフィット乗り(GD)に話をすると「シャクルんか? ワシもコイル故障したなぁ」と。

車載の取り説には ”運転中に点灯した場合は、高速走行を避けて、ただちにホンダ販売店で点検を受けてください。” と表記。

先日、最寄のディーラーに持ち込み故障診断を願う。故障診断は3000円に消費税。

フィット乗り(GD)と同じくイグニッションコイルの故障らしい。

該当するイグニッションコイル1個とプラグは4本交換の見積もり金額。ディーラーさんらしくお代金が高級。

この故障診断と見積もり金額をもとに購入した車屋と交渉する。

車屋は持ち込んでくれたら直すとのこと。こちらは自走で持ち込み困難のため妥当な所で話をつけたいと願い、結果・・・パーツ代程度の金額を車屋に負担していただくこととなる。

早速、アマゾンと楽天にてパーツを調達。

NGK RXプラグ BKR6ERX-11P 4点 5,232(円)

U09005-COIL 日立オートパーツ U09005-COIL 4,980(円)

を購入しました。

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